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仕事がつまらない?仕事をおもしろくするための5つの方法

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仕事がつまらない・・・本当に辞めたい・・・

  • こんな仕事じゃなく、もっとかっこいい仕事がしたい・・・
  • 仕事に誇り、プライド、やりがい、を持ちたい・・・だけど、いつもこんな単純作業・・・自分がやる必要があるだろうか?
  • もういい加減、つまらない人間関係から逃げ出したい・・・自分の指示に素直に従わない部下、無理難題を言う上司・・・いつもこんなつまらない人間関係に悩まされている・・・
  • 毎日、会社に行くのが憂鬱・・・日曜の夕方とか死にたくなる・・・

誰かに言ったら「いい大人なのに甘い!」なんて言われるんじゃないかと思って、そんな感情を押し殺してはいませんか?

もし、あなたがこんなことを考えているのであれば、ぜひ、この記事を読んでみてください。

この記事では、「仕事をおもしろくする5つの方法」を紹介しています。

記事を一度読んだだけで、あなたの仕事への価値感が一変してしまうようなことはないかもしれません。ただ、一度立ち止まって自分を見つめ直すことは非常に大切なことだと思います。

もし、あなたが仕事に対する考え方を変えることができ、楽しく仕事と向き合えるようになれば、あなたのパフォーマンスは自然と上がるでしょう。それによって、あなたの評価、会社でのあなたの地位、給料も上がり、精神的にも安定します。

しかし、、、あなたが、今の不満を抱いたままであれば、あなたのパフォーマンスは低いままです。つまり、あなたの評価、会社でのあなたの地位、給料も上がらず、精神的に今より追い詰められてしまうでしょう。

この記事は、あなたの仕事に対する向き合い方を変える一つのきっかけになるかもしれません。ぜひ、最後までお付き合いください。

1.人はなぜ働くのか?

31336759 - worried businessman running by the beachまず、そもそも人はなぜ働くのでしょうか?

それを理解するために、まずは、アメリカの心理学者のアブラハム・マズローが唱えた「マズローの欲求段階説」をご説明したいと思います。

この中で言われている、2つの欲求、

・社会的欲求 / 所属と愛の欲求 (Social needs / Love and belonging)
・承認(尊重)の欲求 (Esteem)

この2つの欲求が、人の「仕事をしたい」というモチベーションと深く関係しているからです。

では、詳しく見ていきましょう。

1-1 マズローの欲求段階説

欲求段階説(よっきゅうだんかいせつ、英: Maslow’s hierarchy of needs)とは、アメリカ合衆国の心理学者のアブラハム・マズローが、「人間は自己実現に向かって絶えず成長する」と仮定し、人間の欲求を5段階の階層で理論化したものである。また、これは、マズローの欲求段階説、自己実現理論とも称される。

wikipedia

「マズローの欲求段階説」とは、「マズローの欲求5段階説」とも呼ばれ、人間の欲求を5つの段階で表現したものです。マズローが提唱した人間の基本的欲求はこの5つです。

  • 自己実現の欲求 (Self-actualization)
  • 承認(尊重)の欲求 (Esteem)
  • 社会的欲求 / 所属と愛の欲求 (Social needs / Love and belonging)
  • 安全の欲求 (Safety needs)
  • 生理的欲求 (Physiological needs)

人間の欲求は、この5つの階層に分かれ、ピラミッドの上へ行くほど、狭まりながら連なっているとされています。

人は、”最下層の欲求が満たされると次の段に、2段目の欲求が満たされると3段目にというように、階層を登っていくように欲求を満たそうとする”というのです。
Maslow's_hierarchy_of_needswikipediaから引用

1-2 人と関わりたい

・社会的欲求 / 所属と愛の欲求 (Social needs / Love and belonging)
・承認(尊重)の欲求 (Esteem)

これらの2つの欲求は、人と関わることで初めて満たされるものです。

そして、この2つの欲求を満たしてくれるもの。それが「仕事」です。仕事は、人と関わり、人に価値を提供し、それを認めてもらう。まさに、仕事はこの2つの欲求を満たす最適な場なのです。

もちろん、仕事をすることで、収入を得ることができ、

  • 安全の欲求 (Safety needs)
  • 生理的欲求 (Physiological needs)

この2つの欲求も満たしてくれることも忘れてはいけません。

人にとって、仕事とは、

  • 人の生命維持に不可欠な欲求を満たし、
  • 最低限の衣食住を維持したいという欲求を満たし、
  • 集団に帰属したり仲間を得たい、社会に属したいという欲求も満たし、
  • 他者から認められたい、尊敬されたいという欲求をも満たす

まさに、人にとってはなくてはならないものなのです。

2.仕事をつまらなくする5つの不自由

31309570 - lonely businessman depressed about life.仕事は、人の欲求を満たすためになくてはならないものだというお話しを最初にしました。では、その仕事が、「なぜ、つまらなく感じてしまうのか?」次にこれを考えていきましょう。

仕事には、仕事をつまらなくする5つの不自由が存在します。この不自由が仕事へのモチベーションを下げる原因になっているのです。では、一つ一つ見ていきましょう。

①時間の不自由

時間の不自由とは、仕事によって、時間を拘束されてしまうことです。

会社員は、どんなに眠くても、どんなに会社に行きたくなくても、出社時間になれば出社しなければなりません。そして、出社すると、少なくとも会社に8時間は拘束されることになります。

当然、残業がある日もありますし、休日出勤しなけれなならない日もあるでしょう。

そうなると、

  • 家族や恋人との時間が減る
  • 自分の趣味の時間が削られる

など、自分の自由な時間が奪われることになります。

人間にとって、時間は何よりも重要なものです。もし、1日の8時間を会社に奪われるのであれば、人生の3分の1を会社に奪われるていることになります。

モチベーションが上がらないときにも、コンディションがすぐれないときにも、時間を決められ、拘束されるというのは、フラストレーションを生み、モチベーションを下げ、仕事をつまらないものにする原因となります。

②場所の不自由

勤務時間中は、会社に居続けなければなりません。「①の時間の不自由」と同様で、8時間その場所に拘束されることになります。

これは、後述する人間関係の話に繋がるのですが、自分の嫌いな人と、同じ時間、同じ場所に居続けなければならないのは、辛いものです。どうしても、その場所に居続けなければならないというのは、仕事のモチベーションを下げるキッカケになります。

③意思の不自由

61383345_m会社では、組織の歯車としての働きを求められます。会社が求めている人間は、独創的なアイディアを出す人間よりも、上からの指示どおりに動く人間が評価されます。

つまり、会社にとっての優秀な社員となるためには、いかに「自分の意思を消すかどうか」が重要になるのです。

人は、「自分が思っていること」と「やっていること」が一致していないと、苦痛を感じます。例えば、自分では、「価値がない」と思うものを人に売ろうとしたり、仕事のための仕事のような、生産性がないと思うような仕事をしなくてはならなかったり・・・。

「自分のしたくないことを必死でやれ!」と言う方が無理です。どうしても、自分の意思を無視して行動することは苦しく感じます。

そして、配属先は基本的に、会社が決めることです。自分で決めることなんてできません。ですから、もし、自分の入りたい会社に入ったとしても、自分のやりたい仕事ができるとは限りません。

「やりたいことを自分の意思でできない」、これは人のモチベーションを多く下げる要因になります。

④人間関係の不自由

組織で仕事をするとなると、どうしても嫌いな人と仕事をする機会が出てきます。しかし、仕事である以上、自分が嫌いな人とでも仕事の時間では一緒にいなければなりません。

嫌いな人と時間と場所を共有するのは辛いものです。

そして、その時間を一緒にいることに苦痛を感じるのはもちろんですが、それ以上に苦しいこと。それは、その人に自分自身が影響されてしまうことです。その人のセルフイメージが自分に大きく影響することがあるのです。

仕事であれば、嫌いな人ともうまくやっていかなければなりません。上司、部下を自分で選ぶことはできないのです。

  • 人に頼らず、何でも一人でやってしまう上司
  • なんにも仕事をしない上司
  • 自分の指示どおりに動いてくれない部下
  • 指示を仰がず、自分が思ったことを勝手にやってしまう部下

いくら、自分のやりたい仕事だとしても、自分が嫌だと思う人とずっと一緒にいなければならないと、どうしてもモチベーションは下がってしまいます。

⑤収入の不自由

サラリーマンのいいところは、収入が安定していることです。毎月、給料日には、決まった金額が銀行口座に振り込まれます。しかし、この収入が安定していることが、逆にモチベーションを下げる原因になったりします。

仕事をしても、しなくても同じ収入だとすれば、モチベーションは下がります。「仕事をするだけ損をする」という感覚を持つのが普通だからです。

安定しているということは、モチベーションを下げ、仕事をつまらなくする原因になるのです。

3.仕事をおもしろくするための5つの方法

53530032 - people meeting design studio creativity ideas imagination conceptさて、仕事へのモチベーションを下げ、仕事をつまらなくする原因について考えてきました。

次に、「仕事をおもしろくするための5つの方法」についてお話ししていきます。

①仕事をつまらなくしている理由を考えてみる

今、自分はなぜ仕事がつまらないと感じているのか自問自答してみましょう。

先ほどの、5つの不自由が参考になるでしょう。自分が朝起きてから仕事に行って、帰宅するまで間、どんな感情が湧き出てきたのかを深く考えてみましょう。

②仕事に対する向き合い方を変えてみる

仕事に対する姿勢次第で、仕事はおもしろくもつまらなくもなるものです。

そして、今の仕事をつまらなくしているのは、他の誰でもない、”自分自身”です。自分自身の考え方、捉え方が原因となっています。

例えば、床を磨くという仕事があったとします。これは、誰かがやらなければいけない大切な仕事です。しかし、これを、つまらないとかクリエイティブじゃないという人は、ただ床を磨いているだけだと思っています。

しかし、実際にやっている本当のプロフェッショナルは、

  • どうすればもっと床を効率的に磨くことができるだろう?
  • どうすればもっときれいに磨けるのだろう?
  • どうすればもっと人の通行の邪魔をしないで、うまく磨けるのだろう?

こういった自問自答を繰り返して仕事をしています。

自分に問いを立て、考え、仕事の質を高めていく作業は楽しいですし、考えること自体、非常にクリエイティブなことだと思います。そうやって考えていくことで、ただ”床を磨く仕事”は、”快適な空間を提供する仕事”に昇華します。

見た目は同じかもしれませんが、考え方次第で取り組む姿勢がまったく違うものになるのがわかるでしょうか?

  • どうすればもっと効率的にできるのか?
  • どうすればもっと質を高めることができるのか?
  • どうすればもっと効果的にできるのか?

「どうすればもっと」これは、どんな仕事にも当てはめることができます。仕事をする人の仕事への向き合い方ひとつで、仕事はおもしろくなるし、クリエイティブなものにもなります。活かすも殺すも自分次第、どんな仕事でもクリエイティブなものにできるはずです。

①で仕事をつまらなくしている原因について考えてみました。その原因に対して、考え方を変えることができないかを一度考えてみましょう。

もし、考え方を変えて、仕事がおもしろくなるのであれば、それが一番簡単な方法です。勢いあまって辞めてしまう前に、まずは、自分の今の仕事への向き合い方を考えてみましょう。

③自分が何をしたいのか深く考えてみる

42868736 - guy sitting think about their work future心から自分のしたいことなのであれば、いくら不自由であったとしても楽しいと感じるものです。

一度、自分自身の棚卸をしてみましょう。棚卸とは、自分を深く見つめることです。生まれてから、今までの自分史を作ってみましょう。案外、これは軽視されがちなのですが、実は、これはかなり効果的です。自分の歩んできた歴史が、「今の自分のしたいこと」に繋がっていることがあるからです。

例えば、私は、幼稚園児くらいのときにバスの運転手になりたいと思ってたのですが、その理由は、「車を運転したい」という感情があったからです。その感情がどこからくるのかを考えると、「機器を操作したい」というものでした。それが、今の私の家電好き、ガジェット好きに繋がるところがあります。

  • 子供の頃の夢は何でしたか?
  • 昔から続けていることはなんですか?
  • 自分が何をしているときに至福を感じますか?

こういった質問の答えに対して、「なぜ?」と深く質問してみて、その根本的な感情を探ってみてください。それが、「自分は本当は何をしたいのか」を明確にするヒントになるはずです。

④自分へ投資をしてみる

仕事へのモチベーションを考えた時、「自己重要感」は非常に大きな要素です。自己重要感とは、”自分とは重要なものである”という感情のことです。

人は、「あなたがいないとだめだ」、「あなたはすごい」と評価されると、頑張れるものですし、会社や人のためにより何かをやってあげたいと思うものです。逆に「いてもいなくても同じ」というように、自分の存在が認められていないと感じると、途端にモチベーションが下がってしまいます。

  • 仕事のキーマンとなるために
  • 人に評価される人間になるために

自分のスキルを高めるために自己投資をしてみましょう。自己重要感を高めることができれば、自然と仕事がおもしろく感じてくるはずです。

⑤会社の理念・使命を考える

54641311 - business team meeting brainstorming togetherness concept会社の事業(プロジェクト)は、一つ一つの地味でつまらない仕事でできています。

  • 創造性がある仕事、そうでない仕事
  • 自分の力を発揮できる仕事、そうでない仕事
  • 社会に価値を提供できていることを実感できる仕事、そうでない仕事

これらは、大きな事業(プロジェクト)のために、すべて必要な仕事です。

会社は、多くの人の仕事を組み合わせ、人間一人ではとても達成できないような大きな目的を達成するために存在しています。会社を構成するさまざまな仕事の中には、自分の本意ではない仕事も当然あるでしょう。

ただ、会社の掲げる理念、使命に共感できるのであれば、自分の仕事がその達成に寄与するものであると心から信じることができるのであれば、”つまらない仕事”も”おもしろい仕事”に変わる可能性があります。

あなたは、自分の会社の理念、使命を知っていますか?

もし、知らないのだとすれば、一度確認してみてはどうでしょう。もちろん形骸化してしまっている可能性もありますが。

4.考えてなお、つまらないと思うのなら・・・

もし、ここまで読み進めてきて、「自分の心を変える努力をすればいいのか?」そう感じたのであれば、それは誤解です。

勘違いしてほしくないことは、決して「自分に嘘をつけ!」と言っているわけではありません。この記事で本当に言いたいことは、「自分の仕事はつまらないと決めつける前に、一度考えるきっかけを作ったほうがいい」ということです。

決して、本当に嫌な仕事、精神的に参ってしまうような仕事を自分の心に嘘をつき、このまま続けるのが正義だと言うつもりはありません。自分の心に嘘をつきながら仕事をすることは、本当につらいことです。

「仕事をおもしろくするための5つの方法」ということでお話ししてきましたが、決して、この方法を実践したからといって、どんな仕事もおもしろく感じるのかといえば、当然そんなことはありません。

嫌なものは嫌。合う合わないというのは当然あります。

ですから、ここでは、どうしても嫌だという場合の対処法として、どんなものがあるのか少し考えてみましょう。

4-1 上司に相談してみたらどうだろう?

41021130 - and you? what do you think about it?会社の最大の目的は、会社の理念に沿って社会に価値を提供することです。そして、管理職は、会社が長期的に、より大きな価値を会社が生み出せるようにマネジメントするという使命を持っています。

そのため、管理職はそこで働いている社員が、

  • より力を発揮できるように配置すること
  • より働きやすい環境を整えること
  • 社員の能力を最大限に引き出すために何ができるのか考えること

これが仕事です。

ですから、社員が最大限のパフォーマンスを発揮できないというのであれば、それは、その社員だけではなく、会社としても大きな問題ですし、会社と社員両方にとって不幸なことです。

どうしても、自分には向いていない、自分のパフォーマンスを発揮できないと思うのであれば、素直に上司に相談することも手段の一つです。

4-2 辞めることを本気で考えたらどうだろう?

人にとって一番大切なのは時間です。時間は、どんなにお金を積んでも買えないものです。

自分の好きなことに時間を使えないというのは、それは自分を殺していることと同義です。本当に嫌なことなのであれば、自分に向いていないことなのであれば、上司に相談してもどうしようもないのであれば、会社を辞めることを本気で考えてみましょう。

決して、辛いことを無理にでもやることが、正しい道ではありません。私たちは、辛いことに耐えるために生まれてきたわけではないのですから。

辛いこと、苦しいと思うこと、これは誰も得をしないことです。あなたはもちろん、会社も会社が提供する価値を受け取る人にとっても。

もし、あなたが最大限パフォーマンスを発揮でき、心からおもしろいと思えるような仕事ができるのだとすれば、それがあなたにとっても、会社や社会にとってそれがベストです。

5.まとめ

さて、いったんここでまとめましょう。

まず、仕事は、「人の欲求を満たすためになくてはならないもの」でした。

そして、仕事をつまらなくする5つの不自由として、

  • ①時間の不自由
  • ②場所の不自由
  • ③意思の不自由
  • ④人間関係の不自由
  • ⑤収入の不自由

この5つの不自由がありました。

そして、仕事をおもしろくするための5つの方法としては、

  • ①仕事をつまらなくしている理由を考えてみる
  • ②仕事に対する向き合い方を変えてみる
  • ③自分が何をしたいのか深く考えてみる
  • ④自分へ投資をしてみる
  • ⑤会社の理念・使命を考える

この5つの方法があるというお話しをしました。

そして、考えてもなお、つまらないと思うのなら・・・

  • 上司に相談してみたらどうだろう?
  • 辞めることを本気で考えたらどうだろう?

ということをお伝えしてきました。

「仕事」は、食べるために必要なことです。お金を得なければ、食べることもできません。生きるためには仕事をしなければならない、もちろん、そういった側面はあるのですが・・・

ただ、私はそれよりも、人は「人生をより豊かにするために仕事をする必要がある」と思います。

これは、経済的だけではなく精神的にもという意味です。なぜなら、精神的にも満たされなければ、仕事が人を壊してしまうこともあるからです。

・達成感
・やりがい
・人との繋がり

仕事は、多くのものを私たちにもたらしてくれます。

仕事は、人の人生を豊かにするためにするものです。決して、辛く苦しいものである必要はありません。食べるために、プライドや世間体のために、嫌な仕事をしなければならないわけではないのです。

この日本では、あなたの仕事は自分で選ぶことができます。あなたが自由に選ぶことができます。

さて、あなたはどんな仕事を選びますか?

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