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公開!最短最速でFXのトレードスキルを身に付ける方法

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テクニカル分析を学び、資金管理を学び、だんだんと規律を守ることができるようになってきて、それほど大きな損失を出すこともなくなってきた。

ただ・・・

勝ったり、負けたり、このままトレードしていても、何の蓄積もないような気がする、、、

  • 本当にトレードスキルが身に付いているのか?
  • このままで目標金額を達成できるのか?

もし、あなたがそんな不安を抱いているのであれば、ぜひ、この続きをお読みください。

あなたの悩みの解決策になるでしょう。

本当にトレードスキルが身に付いているのかという不安や、このままで目標金額を達成できるのかという疑問は、なぜ生まれるのでしょうか?

それは、先が見えない不安を抱いているからです。

一言で言うと、自分のトレードスキルに自信がないから。自分のトレードに自信を持てないでいることがこのような不安や疑問を持ってしまう原因です。

なぜ、自信を持てないのか?

では、なぜ、トレードスキルに自信を持てないのでしょう?

それを考える前に、そもそも「自信」とは何なのかを考える必要があります。

「自信がある」、それは結果をイメージできるかどうかです。

あなたが自信を持っていることをちょっと想像してみてください。何かをやる前に、もうすでに自分がやった結果をイメージができるでしょう。

19063885 - pensive young men in black over a irregular gray background例えば、「トレードを1回する」ということであれば、あなたはできる自信があると思います。それは、トレードをすることは、確実にできると確信しているからです。

しかし、「トレードで収益を上げる」ということについてはどうでしょう?急に自信がなくなったのではないでしょうか?

それは、「トレードで収益を上げる」というイメージをあなたが持てないでいるからです。

まずは、そのイメージを持つことからすべては始まります。

小さな成功体験を積むこと

例えば、10回やって、10回成功するものであれば、11回目も10回目までと同様に、そうなることを確信できるはずです。

10回の「小さな成功体験」を積んだことで、11回目もそうなるというイメージを持つことができます。

つまり、自信には、この「小さな成功体験」が必要不可欠なのです。

トレードで収益を上げることについて自信を持ちたければ、収益を上げる経験を数多く積むことです。

スキル習得も同じこと

さて、これまで、「自信は、経験の数がモノを言う」ということをお伝えしてきましたが、これは自信だけではなく、「スキルの習得」についても、同じことが言えます。

つまり、スキルの習得についても、トライ&エラーの経験の数がモノをいうのです。

36910949 - professional baseball players on the grand arena in night例えば、あなたは野球が上手くなりたいと思ったとき、バットを1日数回だけ振って上手くなると思いますか?

例えば、あなたはサッカーが上手くなりたいと思ったとき、1日数回だけボールを蹴るようなシュート練習で上手くなると思いますか?

決して、そうは思わないでしょう。

野球が上手くなるためには、何万回とバットを振り続ける必要があるでしょうし、サッカーが上手くなるためには、何万回とシュート練習する必要があるでしょう。

「そうなる」という確信を持つことができるようになるまで、数をこなさなければなりません。

世界で3000万部も売れた「7つの習慣」の著者、スティーブン・リチャーズ・コヴィー(Stephen Richards Covey)は、こう言っています。

成長という自然のプロセスにおいて近道をしようとすればどうするだろうか。たとえば、テニスの初心者であるにも関わらず、人に格好良く見せるために上級者のように振舞ったらどうなるだろうか。答えは明白である。こうした成長のプロセスを無視したり、近道したりすることは絶対に不可能なのだ。近道を探すことは結局、落胆とフラストレーションをもたらすだけである。

行動と結果と自信は
循環サイクルがあります

それは、どのような循環サイクルなのかと言うと、、、

行動する

結果が出る

自信が生まれる

自信が生まれることでさらに行動する

さらにいい結果が出る。

さらに自信が生まれる。

このように、行動し、結果が出ることで、自信が生まれ、その自信がさらに行動を促す。行動することによって、自然と自信もスキルもより強化されていくのです。

これは、何事にも通じる上達のコツです。

よくビジネスの世界では、PDCAサイクルを回すことが重要だと言われます。11623087 - chalkboard writing - concept of plan do check act

PDCAサイクルという名称は、サイクルを構成する次の4段階の頭文字をつなげたものである。

Plan(計画):従来の実績や将来の予測などをもとにして業務計画を作成する。
Do(実行):計画に沿って業務を行う。
Check(評価):業務の実施が計画に沿っているかどうかを評価する。
Action(改善):実施が計画に沿っていない部分を調べて改善をする。

この4段階を順次行って1周したら、最後のActを次のPDCAサイクルにつなげ、螺旋を描くように1周ごとに各段階のレベルを向上(スパイラルアップ、spiral up)させて、継続的に業務を改善する。

wikipediaから引用

これは、トレードについても同じ

例えば、トレードに置き換えると、こんなふうになるでしょうか。

Plan(計画):テクニカル・ファンダメンタル分析をした上で、トレードプランを作る。
Do(実行):トレードを行う。
Check(評価):トレードプランはどうだったのか?トレードプランどおりのトレードができたのかを評価する。
Action(改善):評価において、改善点があれば改善をするための方策を考える。

このPDCAサイクルを回すことで、確実にトレードスキルが向上するとともにパフォーマンスも向上し、トレードに自信が生まれるでしょう。

ここで重要なのが、このサイクルをより速く回すことです。より速くサイクルを回すことができれば、自信もスキルも短期間で向上します。

逆に、時間を掛けてしまうと、資金面、精神面の両面から弊害が出てきます。45719117_m

時間をかけてしまうことで、余計に資金を減らしてしまいますし、やってもやっても成果が出なければ、焦って許容範囲を超えたポジションを持ち、自爆してしまったりしてしまいます。

つまり、時間をかければかけるほど、資金面、精神面ともに見えないリスクが出てくるのです。

しかし・・・

1日2時間程度しかトレードする時間を確保できないサラリーマンであれば、トレードスキルの習得に長い時間が必要になります。

バットで言うと、1日数回の素振りしかできないのです。1日3回しかトレードできないということは、バットを3回しか振れないということです。

つまり、1週間5日トレードするとして、一週間で15回しかバットを振れないということなのです。

もちろん、それでも1つのトレードを集中し、PDCAサイクルを回すことで、いつかは芽が出るのかもしれません。

しかし、問題はそれまでに資金とモチベーションが続いているかどうかです。

9割が負ける真相・・・

投資の世界に入った9割の人が、負けのうちに撤退すると言われています。

42270807 - stressed man working at laptop in home officeその理由は、スキルが身に付き、それがパフォーマンスに反映されるまでの時間が長すぎて、資金とモチベーションが持たないことです。これが、「9割は負ける」と言われている本質です。

つまり、相場の世界で生き残るためには・・・自分が勝ち組1割に入るためには・・・

スキルを身に付けるために、「効率的に経験を積むこと」がとても大切なのです。

トレードに多くの時間をつぎ込めない人・・・そんな人が効率よく短時間で小さな成功体験を積むことができる方法はないのか・・・

方法は、一つだけあります。

それは、「トレード検証ソフト」を使うことです。

トレード検証ソフトを使うことで、トレードに多くの時間を使えないという人でも、効率よく短時間で多くのトレードを経験することができます。

トレード検証ソフトの中に「フォレックステスター」というソフトがあります。これは、世界中のトレーダーに愛用されているソフトで、いつでもトレードをシミュレーションすることができよう開発されたソフトです。forextester3

フォレックステスターは、

☑チャートを早送りすることができるので、本来は「待つ」無駄な箇所を省略することができ、トレーニングを時間短縮できます。自分の試してみたい手法のテスト結果がすぐにわかるので、仮説、検証、改善のサイクルを高速で回すことができ、最短・最速でトレードスキルを身に着けることができるのです。

☑ローソク足1本1本を手動で動かすことができるので、チャートポイントでの詳しいローソク足の挙動を確認することができます。

☑「インディケーターが機能するか検証したい」、「指値、OCO、IFDOCO、注文方法はどれがいいのか検証したい」、「裁量商材の検証をしたい」など、自分の試してみたいことを自分の好きなときに好きなだけ試すことができます。

☑買いと売りごと、時間軸ごと、チャートポイントごと、通貨ごとなど、着目する項目を決め、目線を固定し、集中的な検証作業を行うとで、短時間で最大限の効果を得ることができます。

☑資金を使わず、効率的に自分の手法を何回でも検証することができるため、資金を減らさず多くのトライ&エラーができます。

☑土日の為替市場が開いていない時間帯でもできるので、好きな時間に好きなだけトレードの練習ができます。

☑デモトレードよりも効率的に検証作業ができます。(デモトレードも資金を減らすことなく、練習できますが、検証スピードはリアルトレードと同じであり、決して効率的とは言えません。)

☑チャートソフトMetaTrader4(以下、MT4)によく似ているので、MT4を使っている人であれば、直感的に操作でき、リアルトレードにかなり近い環境で練習することができます。(買ったその日からすぐに練習することができるのです。)

☑複数時間軸のチャートを同時に表示させることができ、ほとんどリアルトレードと同じ感覚でテストすることができます。また、使用できる通貨ペアも豊富で、インディケーターも50種類搭載されています。

☑ネットに繋がっていない環境でも、自由にどこででも練習することができます。(WiFiがないカフェでも図書館でも)

このような多くのメリットを得ることができます。

また、買い切りのソフトですから、一度購入することでずっと使うことができ、費用対効果がとても高いのです。

海外のソフトですから、購入ホームページで多少戸惑うかもしれませんが、日本語に対応していますし、ソフトを使っていて私自身使っていて困ったことはありません。サポートも充実しています。

トレードの本当の失敗とは

あなたは、トレードでの”失敗”をどう定義しているでしょう?

  • 1トレードで損失となったら?
  • 月間の収支がマイナスとなったら?
  • 年間トータルでマイナスとなったら?

それをよくよく考えると、トレードの本質的な失敗は”トレードをやめてしまうこと”です。

1トレードでいくら損失を被ったとしても、年間トータルマイナスだったとしても、それは本質的な失敗ではありません。

トレードを途中でやめてしまい、「最終的にただ資金を失っただけで、なんのスキルも身に付けることができなかった」、これが本当の”失敗”でしょう。

36830473 - fit woman running fast, training in bright sunshine多くの人は、1トレードの勝敗にばかり目がいってしまいます。損失を被れば失敗、利益が出れば成功と定義してしまっているのです。

1トレード1トレードに一喜一憂し、トレードという作業をただ消化してしまっていてはいつになってもスキルは習得できません。

なぜなら、「結果」は、ただの過去であり、意味がないものだからです。「結果」に振り回されるのではなく、「結果」を活かす意識が大切です。

うまくいった理由、うまくいかなかった理由の仮説を立て、検証し、改善を加えていく。スキルを習得するためには、このサイクルを意識し、できるだけ速く回す工夫をすることです。

そのための一つの方法が、トレード検証ソフトを活用することです。フォレックステスターは、あなたのトレードスキルの習得に大きく寄与してくれるはずです。forextester

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